「株価指数CFD」を始めるまでの変遷記です

ぱるだんそ〜と申します。ここでは、‘株価指数CFD’を始めるまでの自分史みたいなものを、大変恐縮ですが。。

変遷記の冒頭部分は数十年前に遡ります。ぱるだんそは言わずもがな ‘個別銘柄現物株’に興味が湧きました。
しかしながら、最初から躓きましたのが[最低数百万必要]という事実。
御話になりませんよ、ぱるだんそは安サラリーマンなのだから問題外だ。
当時は‘株価指数CFD’なんてなかったし、最低数百万必要という事実のみでぱるだんそはアキラメムード…
(あの私共弱者がNYダウなどに準ずる株価指数に投資する!なんてあり得なかった当時よ)

ところがね、出たんですよ‘ミニ株’が♪♪ 今でこそどうてことないが当時は超画期的だったミニ株。
至って仕組みはわかりよく、個別銘柄現物株の十分の一にて出来てしまうわけです。
ぱるだんそが投資の世界に足を踏み入れた瞬間となります。

ご多分に漏れず、物足りません何かが… そう、投資資金が十分の一なのはケッコーですが儲けのほうも…
ぱるだんそは当時からそれなり以上!?の投資家を夢見ておりましたので、この程度じゃ物足りないわけです。。

そうこうしているうち‘カバードワラント’なんてものが出たんですよ。それは飛びつきましたね。
最低数百万必要なはずが数千・数万円で買えてしまうのだから。
詳細ははしょりますが実行ギアリングなどというのがあり、個別銘柄現物株の数十倍の値動きも。
ところがね、実質的な手数料部分が恐ろしい高さなのです。御話になりませんよ。

そして、日経225先物ミニに辿り着きますぱるだんそ。(これにつきましては『株価指数CFDを私共なりに御説明する』にて)
とりあえず日経225先物ミニに欠けるのが情報量だ。プロとの差が顕著すぎるゆえ公平性に欠ける。


ぱるだんそが「株価指数CFD」を始めるまでと申せばだ〜
◎投資資金を低くし⇒値動きを激しくし⇒そしてさらに、情報の豊富さを望み…
さて、ぱるだんそのおめがねにかなうのは??

これら踏まえると、、、

「株価指数CFD」に辿り着く運命だったのでしょうか変遷記のおしまいに?
(まさかNYダウなどに準ずる株価指数に投資するなんて…想像だにしてませんでした)

一例ですが十二万円で百万円相当の取引が出来てしまうこともあるわけですから投資資金には問題ございませんね。
それと実質的な手数料部分でもスプレッドのみですから。

情報の豊富さも殊に際立ちます。私共弱者にやさしい公平性がありますよね。
安サラリーマンのぱるだんそから言わせれば、株価指数CFDに勝るものはないと申して過言ではない。

変遷記は以上です。